.tplファイルのカスタマイズで、デフォルトのソースを使ってカスタマイズするのに、ハッシュ名が分からないと不便だす。
しかも、各ページで連想配列名が異なるし。
とりあえず、各連想配列に何が格納されているのか、調べてそこに必要な値があれば、それが使えるので、まずは値が知りたい。
そんな時は、下記のソースで値を見れる。
<!--{foreach key=a from=連想配列名 item=b}-->
<p>キー($aの値):<!--{$a}--></p>
<p>値($bの値):<!--{$b}--></p>
<!--{/foreach}-->
fromに、連想配列名を記述
keyに、任意の変数名を記述(ここにハッシュ名が代入される)
itemに、任意の変数名を記述(ここに値が代入される)
各値を表示するには、変数名の前に$をつける
itemの変数の値が、arrayの場合は、さらに配列なので、fromをkeyの変数の値を現連想配列名の後ろに.(ドット)でつないで記述する。
例)from=$arrProdcutList[$id].product_id
これで、デフォルトの連想配列で使える物は使えるでぃ。
