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2012年5月20日

2011年11月28日

連想配列のハッシュ名と値を表示

by イグノランス — Categories: eccubeコメントは受け付けていません。

.tplファイルのカスタマイズで、デフォルトのソースを使ってカスタマイズするのに、ハッシュ名が分からないと不便だす。

しかも、各ページで連想配列名が異なるし。

とりあえず、各連想配列に何が格納されているのか、調べてそこに必要な値があれば、それが使えるので、まずは値が知りたい。

そんな時は、下記のソースで値を見れる。

<!--{foreach key=a from=連想配列名 item=b}-->
	<p>キー($aの値):<!--{$a}--></p>
	<p>値($bの値):<!--{$b}--></p>
<!--{/foreach}-->

fromに、連想配列名を記述

keyに、任意の変数名を記述(ここにハッシュ名が代入される)

itemに、任意の変数名を記述(ここに値が代入される)

各値を表示するには、変数名の前に$をつける

itemの変数の値が、arrayの場合は、さらに配列なので、fromをkeyの変数の値を現連想配列名の後ろに.(ドット)でつないで記述する。

例)from=$arrProdcutList[$id].product_id

これで、デフォルトの連想配列で使える物は使えるでぃ。

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